ワード:変更履歴をすべて一括で反映させる

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変更履歴が表示されているということは、まだ元に戻せる状態です。

ここでは、ワードの変更履歴をすべて一括で反映させる方法を説明します。


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【Word 2002,2003の場合】
【Word 97,2000の場合】
【動画による操作方法の説明】




※Word 2002,2003の場合


[チェック/コメント]ツールバー-[変更の承諾]ボタン -[ドキュメント内のすべての変更を反映]をクリック
[ドキュメント内のすべての変更を反映]をクリック




[チェック/コメント]ツールバーが表示されていない場合は、メニュー[表示]-[ツールバー]-[チェック/コメント]をクリックしてください。
[チェックコメント]をクリック






※Word 97,2000の場合

メニュー[ツール]-[変更履歴の作成]-[変更箇所の確認]をクリック
2000[変更箇所の確認]をクリック


 ↓

[変更箇所の確認]ダイアログ-[すべて反映する]ボタンをクリック
2000[すべて反映する]ボタンをクリック

 
 ↓

[すべての変更を反映しますか?]メッセージボックスで[はい]をクリック
2000[はい]をクリック


 ↓

[変更箇所の確認]ダイアログ-[閉じる]ボタンをクリック
2000[閉じる]ボタンをクリック



[チェック/コメント]ツールバーが表示されていない場合は、メニュー[表示]-[ツールバー]-[チェック/コメント]をクリックしてください。



ワード ■ 変更履歴をすべて一括で反映するには
なお、こちらのリンク先では、上記の操作方法を動画で説明しています。
http://www.aoten.jp/snack/word/12_3.html


今やビジネスパーソン必須の機能となっているワードの変更履歴機能。この機会にきっちり押さえておきたいものです。

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文書の変更履歴が表示されているということは、まだ元に戻せる状態です。変更した内容をひとつひとつ確認しながら指定していきましょう。○操作方法:変更履歴で記録された変更をひとつひとつ確認して反映する
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